平口 洋のプロフィールと政策・活動
プロフィール
衆議院議員
平口 洋 (77歳)
政党
現在の肩書
法務大臣
経歴
広島県安芸郡江田島村(現・江田島市)生まれ
東京大学法学部卒業、建設省(現・国土交通省)入省
ペンシルベニア大学大学院に留学
中部地方建設局総務部長、秋田県警本部長、日本道路公団総務部長、建設省河川局次長
2003年 第43回衆議院議員総選挙(無所属の会・広島県第2区)落選
2005年 第44回衆議院議員総選挙(自由民主党・広島県第2区)当選
2008年 平成研究会(津島派)入会
2009年 第45回衆議院議員総選挙(自由民主党・広島県第2区)落選
2012年 第46回衆議院議員総選挙(自由民主党・広島県第2区)当選
2013年 法務大臣政務官就任
2014年 第47回衆議院議員総選挙(自由民主党・広島県第2区)当選
2015年 環境副大臣就任
2017年 第48回衆議院議員総選挙(自由民主党・広島県第2区)当選
2018年 法務副大臣就任
2021年 第49回衆議院議員総選挙(自由民主党・広島県第2区)当選
2024年 第50回衆議院議員総選挙(自由民主党・広島県第2区)当選
公約・政策
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活動・発言
- 再審法改正「法務省案通すな」冤罪被害者と市民200人が国会前で緊急行動、検察の抗告固執に猛反発
- 再審制度見直し、検察官の不服申し立て制限案で与党内紛糾 – 法務省「付則」規定に「本則」要求の声
- 袴田事件姉・ひで子さん、再審制度「抜本改正」を法務省・自民党に要求 – 冤罪防ぐ司法へ「検察の抗告禁止を」
- 再審見直し 自民難題…改正案 党内に反発 提出遅れ
- 生成AIによる有名人「なりすまし」動画問題、法務省が法的整理へ - 肖像権と表現の自由の狭間で
選挙履歴
| 当落 | 選挙名 | 選挙日 |
|---|---|---|
| 当選 | 衆議院議員選挙 | 2026-02-08 |
| 当選 | 衆議院議員選挙 | 2024-10-27 |
現在の評価
公約・政策の評価
| 項目 | 得点/配点 | 偏差値 | 全体平均 |
|---|
※衆議院議員 平口洋の公約偏差値はです。この公約偏差値はユーザーが平口洋の公約を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
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活動の評価
衆議院議員 平口洋の活動は22件登録されており、得点は56点(GOOD:1,311件 BAD:1,035件)、活動偏差値は53と評価されています。
1,311件
1,035件
※衆議院議員 平口洋の活動偏差値は53です。この活動偏差値はユーザーが平口洋の活動を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※評価は一定の評価数を超えてから行っています。