重徳 和彦のプロフィールと政策・活動
プロフィール
衆議院議員
重徳 和彦 (55歳)
政党
現在の肩書
税制調査会長
党外交推進本部副本部長
令和6年能登半島地震・豪雨災害対策本部副本部長
日米通商問題対策本部本部長
経歴
愛知県豊田市今町生まれ
東京大学法学部卒業、自治省(現:総務省)入省
コロンビア大学国際公共政策大学院に留学
2000年 衆議院議員の杉浦正健らとともに議員連盟「道州制を実現する会」を立ち上げ
2003年 総務省消防庁災害対策官
2004年 新潟県中越地震に派遣、ハイパーレスキュー隊の連絡調整
2005年 広島県庁へ出向
2009年 内閣府行政刷新会議事務局
2011年 愛知県知事選挙(無所属)落選
2012年 第46回衆議院議員総選挙(日本維新の会・愛知県第12区)当選
2014年 維新の党の結党に参加
2014年 第47回衆議院議員総選挙(維新の党・愛知県第12区)当選
2015年 維新の党離党
2017年 第48回衆議院議員総選挙(無所属・愛知県第12区)当選
2020年 安倍農政検証ワーキングチーム座長
2020年 立憲民主党に入党
2021年 第49回衆議院議員総選挙(立憲民主党・愛知県第12区)当選
2022年 自衛隊員応援議員連盟事務局長
2023年 立憲民主党愛知県連代表
2024年 第50回衆議院議員総選挙(立憲民主党・愛知県第12区)当選
2025年 立憲民主党税制調査会長
公約・政策
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活動・発言
- 立憲・重徳が唱える「増税局面」論、小泉防衛相は防衛と経済好循環を強調
- ガソリン・軽油暫定税率廃止が与野党6党合意で2025年12月31日に実現決定
- 野党6党、ガソリン暫定税率廃止の年内施行で譲らず—自民党「先送り」提案を公党間合意違反と批判
- ガソリン暫定税率の年内廃止へ加速 重徳和彦が与野党協議再開を要求
- ガソリン暫定税率廃止 財源巡り協議難航 民意は減税実現を石破政権に要求
選挙履歴
| 当落 | 選挙名 | 選挙日 |
|---|---|---|
| 当選 | 衆議院議員選挙 | 2024-10-27 |
現在の評価
公約・政策の評価
| 項目 | 得点/配点 | 偏差値 | 全体平均 |
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活動の評価
衆議院議員 重徳和彦の活動は33件登録されており、得点は100点(GOOD:4,445件 BAD:5件)、活動偏差値は61と評価されています。
4,445件
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※衆議院議員 重徳和彦の活動偏差値は61です。この活動偏差値はユーザーが重徳和彦の活動を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※評価は一定の評価数を超えてから行っています。