下地 ミキオ(下地幹郎)のプロフィールと政策・活動
プロフィール
経歴
米国施政下の沖縄・平良市(現・沖縄県宮古島市)生まれ
父は沖縄県で國場組に次ぐ規模の大手ゼネコン・大米建設の創業者 元沖縄県平良市長の下地米一
兄は大米建設や南西海運の社長を務める下地米蔵
中央学院大学商学部商学科卒業、父が創業した株式会社宮古交通に入社
大米建設副社長
1996年 第41回衆議院議員総選挙(自由民主党・沖縄県第1区)落選
2000年 第42回衆議院議員総選挙(自由民主党・比例九州ブロック)当選
2000年 経済産業大臣政務官
2003年 第43回衆議院議員総選挙(無所属・沖縄県第1区)落選
2005年 自民党を離党
2005年 第44回衆議院議員総選挙(無所属・沖縄県第1区)当選
2005年 政党そうぞうを設立
2008年 国民新党に入党
2009年 国民新党幹事長
2009年 第45回衆議院議員総選挙(国民新党・沖縄県第1区)当選
2012年 内閣府特命担当大臣(防災)及び郵政民営化担当大臣
2012年 国民新党を離党
2012年 第46回衆議院議員総選挙(国民新党・沖縄県第1区)落選
2014年 沖縄県知事選挙落選
2014年 第47回衆議院議員総選挙(維新の党・沖縄県第1区)比例復活
2017年 第48回衆議院議員総選挙(日本維新の会・沖縄県第1区)比例復活
2021年 第49回衆議院議員総選挙(無所属・沖縄県第1区)落選
2022年 沖縄県知事選挙落選
2024年 第50回衆議院議員総選挙(無所属・沖縄県第1区)落選
下地ミキオは35件の公約が登録されており1件の公約が着手されています。公約偏差値は50.5(評価数:447件)・公約着手率は2.9%です。詳しくは評価を御覧ください。
公約・政策
活動・発言
- 政界引退後も影響力を保つ下地幹郎氏、沖縄県議会で会派再編の動き
- 超高速船ジェットフォイル、クジラ衝突回避で航路変更 監視船も配備へ 久米島オーシャンジェット
- 下地ミキオ後援会事務所、18年の歴史に幕
- 久米島観光に追い風 下地幹郎氏主導の高速船計画が始動
- 引退
選挙履歴
| 当落 | 選挙名 | 選挙日 |
|---|---|---|
| 落選 | 衆議院議員選挙 | 2024-10-27 |
現在の評価
公約・政策の評価
下地ミキオは35件の公約が登録されており1件の公約が着手されています。公約偏差値は50.5(評価数:447件)・公約着手率は2.9%です。
| 項目 | 得点/配点 | 偏差値 | 全体平均 |
|---|---|---|---|
| 明確さ | 38 / 100 | 53.5 | 30 |
| 現実性 | 19 / 100 | 43.6 | 32.5 |
| 誠実さ | 18 / 100 | 50.8 | 16.2 |
| 総合 | 40 / 100 | 50.5 | 38.7 |
※ 下地ミキオの公約偏差値は50.5です。この公約偏差値はユーザーが下地ミキオの公約を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※総合には「その他」で評価された物も加味されています。表示されている項目を足しても総合に記載されている数値にならない場合があります。
178P
269P
活動の評価
下地ミキオの活動は5件登録されており、得点は1点(GOOD:3件 BAD:259件)、活動偏差値は42と評価されています。
3件
259件
※ 下地ミキオの活動偏差値は42です。この活動偏差値はユーザーが下地ミキオの活動を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※評価は一定の評価数を超えてから行っています。