舟山 康江のプロフィールと政策・活動
プロフィール
政党
経歴
1990年 北海道大学農学部農業経済学科卒業、農林水産省に入省
2004年 第20回参議院議員通常選挙(民主党・山形県選挙区)落選
2007年 第21回参議院議員通常選挙(民主党・山形県選挙区)当選
2012年 民主党に離党届
2012年 新会派「みどりの風」を結成
2012年 みどりの風共同代表
2013年 みどりの風政調会長
2013年 第23回参議院議員通常選挙(みどりの風・山形県選挙区)落選
2016年 第24回参議院議員通常選挙(無所属・山形県選挙区)当選
2020年 国民民主政務調査会長
2022年 第26回参議院議員通常選挙(国民民主党・山形県選挙区)当選
参議院議員 舟山康江は29件の公約が登録されておりますがまだ1件も着手されていません。公約偏差値は55.3(評価数:4件)・公約着手率は0%です。詳しくは評価を御覧ください。
公約・政策
- 物価高騰や税負担の上昇に合わせた「基礎控除の拡大」(課税最低限103万円→178万円に引き上げ)による所得税負担の軽減
- ガソリン税・軽油引取税の「当分の間税率」を廃止して、1リッターあたりガソリン税25.1円、軽油引取税17.1円を引き下げます。補助金を拡充して灯油や重油、航空機燃料、LPガスなどの価格引き下げ対策をさらに進めます。
- 農業者戸別所得補償を再構築し、安心して営農継続できる環境を整えます。米は10アールあたり1万5000円を補助します。
- 学校給食や教材費、修学旅行費を無償化し、家庭の教育負担をゼロにします。
- 「対話と協力と行動」という基本的な考え方に立ち、普遍的価値を共有している諸外国と連携し、人権外交を推進します。人権侵害を理由に、加害者たる個人や団体に対し資産凍結やビザ規制などの制裁を行う「人権侵害制裁法(日本版マグニツキー法)」や、日本企業の評判が落とされることで企業価値が低下することを防ぐための「人権デューデリジェンス法」を制定します。
活動・発言
現在の評価
公約・政策の評価
参議院議員 舟山康江は29件の公約が登録されておりますがまだ1件も着手されていません。公約偏差値は55.3(評価数:4件)・公約着手率は0%です。
| 項目 | 得点/配点 | 偏差値 | 全体平均 |
|---|---|---|---|
| 明確さ | 100 / 100 | 82.7 | 30 |
| 誠実さ | 0 / 100 | 42.4 | 16.2 |
| 総合 | 50 / 100 | 55.3 | 38.7 |
※参議院議員 舟山康江の公約偏差値は55.3です。この公約偏差値はユーザーが舟山康江の公約を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※総合には「その他」で評価された物も加味されています。表示されている項目を足しても総合に記載されている数値にならない場合があります。
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活動の評価
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