松本 洋平のプロフィールと政策・活動
プロフィール
政党
現在の肩書
文部科学大臣
経歴
東京都出身
慶應義塾大学経済学部経済学科(専攻は経済政策)卒業、三和銀行(現在の三菱UFJ銀行)入行
2003年 第43回衆議院議員総選挙(自由民主党・東京都第19区)落選
2005年 第44回衆議院議員総選挙(自由民主党・東京都第19区)当選
2009年 第45回衆議院議員総選挙(自由民主党・東京都第19区)落選
2012年 第46回衆議院議員総選挙(自由民主党・東京都第19区)当選
2013年 自民党青年局長に就任
2014年 内閣府大臣政務官(北朝鮮による拉致・災害担当)
2014年 第47回衆議院議員総選挙(自由民主党・東京都第19区)当選
2015年 自民党副幹事長
2016年 内閣府副大臣
2017年 自由民主党国会対策副委員長、議院運営委員会理事
2017年 第48回衆議院議員総選挙(自由民主党・東京都第19区)当選
2019年 内閣府副大臣・経済産業副大臣
2021年 第49回衆議院議員総選挙(自由民主党・東京都第19区)比例当選
2024年 第50回衆議院議員総選挙(自由民主党・東京都第19区)比例当選
衆議院議員 松本洋平は10件の公約が登録されておりますがまだ1件も着手されていません。公約偏差値は31.9(評価数:10件)・公約着手率は0%です。詳しくは評価を御覧ください。
公約・政策
- より少ない人口で経済成長を実現できる改革を進め、国民所得の向上を。
- デジタル社会で真にユニバーサルな社会を実現。
- アジアと世界の架け橋となり、アジアの成長を日本に!
- 海洋資源や科学技術の力で資源大国へ。
- 物価高から国民生活を守る経済対策を。
活動・発言
- 高校無償化で公立統廃合加速、学力基準なき支援が招く教育崩壊の危機
- 国立博物館に二重価格導入へ、外国人料金は2から3倍に、多言語対応費用を負担
- 国立大学運営費交付金188億円増 2026年度予算案で9年ぶり 教育投資重視へ
- 教員採用で4割未登録、性暴力処分歴データベース活用不足―文科省調査結果
- 高校数学A・B・C廃止決定、2032年度からAI重視の新カリキュラムへ大改革
選挙履歴
| 当落 | 選挙名 | 選挙日 |
|---|---|---|
| 比例 | 衆議院議員選挙 | 2024-10-27 |
現在の評価
公約・政策の評価
衆議院議員 松本洋平は10件の公約が登録されておりますがまだ1件も着手されていません。公約偏差値は31.9(評価数:10件)・公約着手率は0%です。
| 項目 | 得点/配点 | 偏差値 | 全体平均 |
|---|---|---|---|
| 明確さ | 0 / 100 | 36 | 30 |
| 総合 | 0 / 100 | 31.9 | 38.7 |
※衆議院議員 松本洋平の公約偏差値は31.9です。この公約偏差値はユーザーが松本洋平の公約を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※総合には「その他」で評価された物も加味されています。表示されている項目を足しても総合に記載されている数値にならない場合があります。
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活動の評価
衆議院議員 松本洋平の活動は21件登録されており、得点は67点(GOOD:2,083件 BAD:1,046件)、活動偏差値は55と評価されています。
2,083件
1,046件
※衆議院議員 松本洋平の活動偏差値は55です。この活動偏差値はユーザーが松本洋平の活動を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※評価は一定の評価数を超えてから行っています。