稲田朋美(いなだともみ) 衆議院議員のプロフィール・経歴と政策・活動
プロフィール
政党
経歴
福井県今立郡今立町(現・越前市)生まれ
父親は政治運動家の椿原泰夫
早稲田大学法学部卒業
1982年 司法試験合格
1983年 司法修習生
1985年 弁護士登録
1990年 税理士登録
2004年 弁護士法人光明会(大阪市北区)代表
2005年 第44回衆議院議員総選挙(自由民主党・福井県第1区)当選
2009年 第45回衆議院議員総選挙(自由民主党・福井県第1区)当選
2010年 自民党シャドウ・キャビネット法務副大臣
2012年 第46回衆議院議員総選挙(自由民主党・福井県第1区)当選
2012年 内閣府特命担当大臣(規制改革)、国務大臣
2014年 初代国家公務員制度担当大臣
2014年 第47回衆議院議員総選挙(自由民主党・福井県第1区)当選
2016年 防衛大臣
2017年 自衛隊日報問題に関して監督責任を取り防衛大臣を辞任
2017年 第48回衆議院議員総選挙(自由民主党・福井県第1区)当選
2018年 自民党総裁特別補佐・筆頭副幹事長
2019年 自民党幹事長代行
2021年 第49回衆議院議員総選挙(自由民主党・福井県第1区)当選
2023年 自民党幹事長代理
2024年 第50回衆議院議員総選挙(自由民主党・福井県第1区)当選
衆議院議員 稲田朋美は25件の公約が登録されておりますがまだ1件も着手されていません。公約偏差値は48.5(評価数:26件)・公約着手率は0%です。詳しくは評価を御覧ください。
政策傾向
AIによる評価
評価日:2026年10月6日 AIによる自動評価です。登録された活動・公約の内容から、AIが自動で判定した傾向です。所属政党の方針や本人の見解と異なる場合があります。
公約・政策
活動・発言
- 稲田朋美氏の消費減税翻意は有権者への裏切りだ「お約束」から慎重論へ
- 稲田朋美元防衛相が消費減税に反対した真相―財源5兆円と給付金制度の迷走
- 靖国参拝に関する「公人か私人か」の問いかけに変化の兆し
- 稲田氏、消費減税案に異論「総理指示だけでは自民らしくない」党内議論を要求
- 注目集めた「稲田の乱」 自民党 再審制度見直し巡る議論の異例な結末
選挙履歴
| 当落 | 選挙名 | 選挙日 |
|---|---|---|
| 当選 | 衆議院議員選挙 | 2026-02-08 |
| 当選 | 衆議院議員選挙 | 2024-10-27 |
現在の評価
公約・政策の評価
衆議院議員 稲田朋美は25件の公約が登録されています。着手済みは0件(公約着手率0%)です。
公約への評価は26件(GOOD:7件 BAD:19件)で、得点は27点、公約偏差値は48.5です。
7件
19件観点別の評価
| 項目 | 得点/配点 | 偏差値 | 全体平均 |
|---|---|---|---|
| 明確さ | 29 / 100 | 49.9 | 28.9 |
| 総合 | 27 / 100 | 48.5 | 29.5 |
※公約偏差値は、ユーザーによる公約への評価の得点(GOOD の割合)を他の政治家と比べた値です。評価が5件以上ある政治家を対象に算出しています。
※全体平均は、評価が5件以上ある政治家の得点の平均です。総合には「その他」で評価されたものも含むため、観点別の値を足しても総合と一致しない場合があります。
活動の評価
衆議院議員 稲田朋美の活動は28件登録されています。
活動への評価は4,058件(GOOD:1,064件 BAD:2,994件)で、得点は26点、活動偏差値は45.5です。
1,064件
2,994件
※活動偏差値は、ユーザーによる活動への評価の得点(GOOD の割合)を他の政治家と比べた値です。評価が10件以上ある政治家を対象に算出しています。
※全体平均は、評価が10件以上ある政治家の得点の平均です。