山田 太郎のプロフィールと政策・活動
プロフィール
政党
経歴
慶應義塾大学経済学部卒業
大学卒業後、アンダーセンコンサルティング(現:アクセンチュア)入社
2001年 ネクステックを創業設立
2007年 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士課程単位取得退学
2007年 東京工業大学特任教授、早稲田大学ビジネススクール准教授
2010年 参議院比例区・みんなの党 落選(繰上当選)
2011年 株式会社ユアロップ代表取締役
2015年 「日本を元気にする会」の結党に参加
2016年 日本を元気にする会離党、おおさか維新の会入党
2016年 おおさか維新の会離党
2016年 参議院比例区・新党改革 落選
2016年 地域政党自由を守る会顧問
2018年 一般社団法人JCイノベーション協会顧問
2019年 参議院比例区・自由民主党 当選
2021年 デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官
2023年 文部科学大臣政務官兼復興大臣政務官
2023年 不倫問題発覚
2024年 参議院地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員長
参議院議員 山田太郎は4件の公約が登録されておりますがまだ1件も着手されていません。公約偏差値は65.6(評価数:18件)・公約着手率は0%です。詳しくは評価を御覧ください。
公約・政策
- 国連サイバー犯罪条約(新サイバー犯罪条約)の国内手続で、表現の自由、特にマンガ・アニメ・ゲームをはじめとする創作表現の自由を制限させない
- 年少扶養控除の復活
- 学びの多様化学校(旧不登校特例校)倍増、オンライン学習の出席認定を実現!
- 「ゲーム=悪」という誤った認識に強く反対!
活動・発言
- SNSいじめ動画拡散、山田太郎氏が国の責任明確化と被害者救済の徹底を要求
- パブコメSNS告知率4%の衝撃 山田太郎議員調査で判明した各省庁の無責任体制
- 山田太郎議員、国連サイバー犯罪条約で創作表現の自由確保へ外交防衛委質疑
- 山田太郎議員がWGで主張:インターネット青少年保護で表現の自由を高次元で両立
- 山田太郎が提唱、「山形モデル」で不登校を予防する教育改革の核心
選挙履歴
| 当落 | 選挙名 | 選挙日 |
|---|---|---|
| 当選 | 参議院議員選挙 | 2025-07-20 |
現在の評価
公約・政策の評価
参議院議員 山田太郎は4件の公約が登録されておりますがまだ1件も着手されていません。公約偏差値は65.6(評価数:18件)・公約着手率は0%です。
| 項目 | 得点/配点 | 偏差値 | 全体平均 |
|---|---|---|---|
| 明確さ | 73 / 100 | 69.8 | 30 |
| 誠実さ | 67 / 100 | 73.6 | 16.2 |
| 総合 | 72 / 100 | 65.6 | 38.7 |
※参議院議員 山田太郎の公約偏差値は65.6です。この公約偏差値はユーザーが山田太郎の公約を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※総合には「その他」で評価された物も加味されています。表示されている項目を足しても総合に記載されている数値にならない場合があります。
13P
5P
活動の評価
参議院議員 山田太郎の活動は19件登録されており、得点は98点(GOOD:3,499件 BAD:61件)、活動偏差値は61と評価されています。
3,499件
61件
※参議院議員 山田太郎の活動偏差値は61です。この活動偏差値はユーザーが山田太郎の活動を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※評価は一定の評価数を超えてから行っています。