音喜多駿の活動・発言など

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活動報告・発言

公約がついているタイトルは公約に関連する活動です。

音喜多駿氏、外国人による医療費不適切受給の厳格化を提案-社会不安定化を防ぐための改革案

2025-03-29 コメント: 0件

音喜多駿氏は、2025年3月29日にX(旧Twitter)で、外国人による医療費の不適切受給に対する強い警鐘を鳴らしました。彼の主張は、外国人による不正受給が社会保障制度の持続可能性を脅かし、国民の負担感や不公平感を日々高めているというものです。 音喜多氏は、これまで外国人による医療の不適切受給が見過ごされてきた理由として、社会保障費全体から見ればわずかなボリュームであることや、人道的な観点が挙げられてきたことを指摘しています。しかし、医療費が膨張し続け、国民の負担感が増大する中で、このような不適切な受給を許すことはもはや許されないと強調しました。彼は、「看過していれば不満が早晩に爆発し、社会が不安定化する」と警告し、今後の社会の安定を守るためには早急に対応が必要だとしています。 さらに、音喜多氏は外国人による医療費受給の実態を調査し、制度の適用基準を厳格化する必要性を訴えています。特に、短期滞在の外国人が高額療養費制度を利用することに対しては、制度を悪用するケースが増えているとして、これは国民の負担を不公平に高めていると批判しています。 また、音喜多氏は高齢者の医療費窓口負担を現役世代と同様に原則3割に引き上げる改革案を提案しています。これにより、医療資源の適正な配分が進み、制度の持続可能性が確保されるとしています。この改革は、医療費負担の公平化を目指し、少子化対策の財源確保にも寄与するものと彼は主張しています。

音喜多駿氏、キックボクシングデビュー戦で完敗

2025-03-21 コメント: 0件

音喜多駿氏が、キックボクシングデビュー戦に挑みましたが、判定で完敗という結果になりました。しかし、試合の最後までスタミナを維持し、積極的に打ち合うことができたと、自身では前向きに捉えています。音喜多氏は「陰キャだし才能ない」と謙遜しつつも、選挙とスポーツでの連敗に悔しさを感じており、「諦めない」と今後の再挑戦を誓っています。 音喜多氏は、2025年に「社会保険料引き下げを実現する会」を立ち上げ、社会保険料の引き下げや社会保障制度の改革に取り組んでいます。今年1月にはこの活動の一環として、約100名を集めたMeet-upを開催し、明治大学の飯田泰之教授を招いて基調講演が行われました。2月には「公的年金の縮小は可能か」というテーマで、医療行政ライターの中田智之氏と議論を深めるなど、活発に活動を続けています。 これらの政治活動と並行して、音喜多氏はキックボクシングにも挑戦し続けており、今後も多方面での挑戦を続けていく意向を示しています。政治活動においてもスポーツにおいても、悔しさを力に変えて、諦めずに挑戦し続ける姿勢を貫いている音喜多氏の今後に注目が集まります。

音喜多駿氏、年金制度の破綻を指摘「傷口が深いが早急に手仕舞いを」

2025-03-17 コメント: 1件

音喜多駿氏(元参議院議員)は自身のX(旧Twitter)で、現行の年金制度に強い疑問を呈しています。特に、税金で年金の不足分を補填している現状や、厚生年金からの財源流用について問題視し、「これで年金は『破綻していない』と主張できるのか」と疑問を投げかけています。さらに、年金制度は現状のままで続けるのではなく、早急に抜本的な改革を進めるべきだという立場を取っています。 このような問題意識から、音喜多氏は社会保険料引き下げを目指して政治団体「社会保険料引き下げを実現する会」を設立し、活動を開始しました。この団体は、年金や健康保険など、社会保障制度の改革に取り組み、税金や保険料の負担を軽減することを目指しています。 音喜多氏は、現行の社会保障制度が現役世代に過大な負担を強いており、それが将来的な社会の不安定要因になることを懸念しています。特に高齢者を支えるための制度が、現役世代を押しつぶしている現状を指摘し、改革が急務であると強調しています。そのため、社会保険料を引き下げ、社会保障制度全体を見直す必要があると主張しています。 「社会保険料引き下げを実現する会」は、オンライン勉強会や集会を開催し、社会保障制度改革に向けた議論の場を提供しています。例えば、2025年2月20日には医療制度改革についての意見交換を行い、同年3月2日には経済学者を招いて社会保障財政について議論を予定しています。

与党の税制改正案に強く反対「維新の公約に反する」

2025-03-03 コメント: 0件

音喜多駿氏は、与党が提案した所得税制改正案に対して強く反対しています。 ■複雑な税制は維新の公約に反する 与党案が依然として複雑な税制を維持していることに反対しています。維新の会が掲げる「簡素・中立・活力を目指す税制」という公約や、「シンプルかつ公平な制度設計による簡素な行政機構を実現する」という党の綱領に反するものであり、この改正案はその目指す方向性に合致していないと述べています。 ■高齢者優遇と控除拡大の懸念 さらに、与党案が高齢者を優遇している点について問題を指摘しています。2年という時限立法を認めることで、178万円までの控除拡大や減税の道が遠ざかる可能性があり、これは長期的に見ると望ましくないと懸念しています。 ■予算案と関連法案の関係性 「予算案と関連法案はセットで賛成しなければならない」という主張に異議を唱えています。予算案と関連法案に齟齬が生じた場合、予備費を出し入れすることなどで対応は技術的に可能であり、与党側が必要に応じて修正に応じればよいとの立場を示しました。 ■維新の態度決定に期待 維新が今日にもこの問題に対して態度を決定するとの情報を受け、毅然とした対応を期待しています。党として明確な立場を取るべきだと強調しています。

音喜多駿氏、社会保険料引き下げを目指し新団体設立

2025-02-14 コメント: 0件

【音喜多駿氏が語る「社会保険料引き下げ」を目指した新団体設立】 元参院議員の音喜多駿氏は、2024年12月23日に新しい政治団体「社会保険料引き下げを実現する会」を設立しました。この団体は、その名の通り、社会保険料の引き下げを実現することを唯一の目的としており、他の政策を掲げることはありません。 音喜多氏は、現行の社会保障制度に強い問題意識を持っており、特に高い社会保険料負担が現役世代に与える影響を心配しています。「現状のままでは、現役世代の負担は限界を超えており、最終的には全体の社会保障制度が崩壊する恐れがある」と警鐘を鳴らしています。 また、音喜多氏は「社会保険料引き下げを実現する会」の活動方針を「社会保険料引き下げを実現する」ことに絞り、これに賛同する個人や団体と連携していく意向を示しています。特に、社会保険料の引き下げが経済政策や景気対策としても有効であることを強調し、現役世代にとっての負担軽減を第一に考える必要があると述べています。 「社会保険料引き下げこそが、持続可能な社会保障制度を作るための第一歩だ」と語る音喜多氏は、この取り組みを通じて社会保障制度改革の機運を高め、現役世代を中心にその重要性を訴えかけています。

音喜多駿氏、レジ袋有料化と紙ストロー政策を批判 見直しを訴える

2025-02-12 コメント: 0件

音喜多駿氏(社会保険料引き下げを実現する会代表)は、X(旧Twitter)で「レジ袋は無料に、紙ストローはプラスチックに戻しましょう!ほぼ無意味で非効率な政策をこれ以上続ける意味は極めて乏しい」と投稿し、レジ袋有料化と紙ストローの使用についての見直しを訴えました。 音喜多氏は2020年8月に自身のブログで、レジ袋有料化がプラスチックゴミ削減に与える影響は微々たるものであり、消費者への負担が大きいと指摘しています。 また、2021年3月には小泉進次郎環境大臣が「将来的にはコンビニのスプーンも有料化される可能性がある」と発言したことに対し、音喜多氏は環境問題への取り組みとしてのレジ袋有料化の効果を検証し、消費者や事業者への負担を慎重に考慮すべきだと述べています。 さらに、2023年6月には「本当に『プラスチックは悪』で『紙ストローは環境に良い』のか」という記事が現代ビジネスに掲載され、紙ストローの環境への影響について再考を促しています。

音喜多駿氏、フジテレビ対応に疑問 SNS・週刊誌報道への情報リテラシーの重要性を指摘

2025-01-17 コメント: 0件

【音喜多駿氏、フジテレビの対応に疑問を呈す】 元参院議員の音喜多駿氏は、1月17日にABEMA TVのニュース番組「Abema Prime」に出演し、フジテレビの港浩一社長が中居正広氏の女性トラブルに関与したと報じられた件について、同日行われた記者会見にコメントしました。 【週刊誌報道の信憑性について】 音喜多氏は、週刊誌報道から始まっている問題であり、真実は不明であると前置きしました。自身も現職国会議員時代に週刊誌報道に悩まされた経験があり、不正確な情報も多かったと述べています。 【フジテレビの対応に対する批判】 その上で、フジテレビの対応が後手に回っている印象を受けていると指摘しました。調査委員会の設置は理解できるが、弁護士会が定める第三者委員会のガイドラインには則っていないとし、比較的厳しくないラインで設置されている印象を持っています。そのため、フジテレビが本気で自浄作用を発揮しようとしているのか、その本気度が疑われる対応だと述べています。 【企業の対応と情報リテラシーの重要性】 また、SNS上ではデマも含めたさまざまな憶測が広まっている現状を指摘し、企業側も後手に回らず、そうした事態が起きないように対応しなければならないと強調しました。さらに、SNSや週刊誌報道を見る側もリテラシーを高め、盛り上がっているからといってそれが正義ではないことを認識し、真実が明らかになったときに反論が来る可能性を考慮して情報を発信する必要があると警鐘を鳴らしました。 音喜多氏は、フジテレビの対応に対して疑問を呈し、企業の自浄作用や情報リテラシーの重要性を強調しました。週刊誌報道の信憑性やSNS上の情報拡散に対する慎重な姿勢が求められる中、企業と個人の双方に対して適切な対応が求められています。

音喜多駿氏が政治団体「社会保険料引き下げを実現する会」設立

2024-12-23 コメント: 0件

元参院議員の音喜多駿氏(41)は12月23日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、新たな政治団体「社会保険料引き下げを実現する会」を設立したことを発表しました。 音喜多氏は、先の衆院選で日本維新の会から東京1区に立候補しましたが、惜しくも落選していました。 新団体の設立について、音喜多氏は「これは所謂『音喜多新党』であるとか、所属していた日本維新の会からの独立や決別を表すものではありません」と強調しています。 音喜多氏は現行の社会保障制度、とりわけ高すぎる社会保険料負担に強い危機感を抱いており、「このままでは高負担で現役世代は押しつぶされ、そうなれば結局のところ、困るのは高齢者の方々を含む社会全体です」と訴えています。 また、複雑で利害関係が絡むため誰も大胆に手をつけてこなかった医療・年金などの社会保障制度に切り込み、歳出を削減し、社会保険料負担を引き下げる改革勢力が一つでも多く必要であると述べています。 音喜多氏は「社会保険料引き下げの議論を少しでも加速させ、また党派にとらわれない大きな動きとしていくために、新たなプラットフォームがあった方が良い」と考え、新団体の設立に至ったと説明しています。 音喜多氏は「一刻も早い社会保険料の引き下げを実現するため、タブーを恐れず(落選した我に失う物なし)、しかし戦略的に行動し、社会保障制度改革へとつながるムーブメントを巻き起こしていきたい」と意気込みを示しています。 新団体の活動目的は「シングルイシュー『社会保険料引き下げの実現』ただ一つ」であり、それ以外の要素は一切含めないと明言しています。 音喜多氏は、日本維新の会を含め、社会保険料の引き下げで協力できる様々な組織や個人と連携し、社会保障制度改革の機運を高めていく考えを示しており、年明けから本格的に活動を開始する予定です。 この動きに対し、同じ日本維新の会の斎藤アレックス衆議院議員は、「社会保険料を引き下げるための日本維新の会の改革議論、音喜多先輩と共に大いに盛り上げていきます」とX上で支持を表明しています。 音喜多氏の新たな取り組みが、今後の社会保障制度改革にどのような影響を与えるのか、注目が集まっています。 詳細については、音喜多氏の公式Xアカウント(@otokita)で随時発信される予定です。 さらに、音喜多氏自身が新政治団体設立について語る動画が公開されています。

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