青柳仁士(あおやぎひとし) 衆議院議員のプロフィール・経歴と政策・活動
プロフィール
政党
経歴
早稲田大学政治経済学部卒業、デューク大学公共政策大学院修了
2001年 国際協力機構(JICA)入構
2012年 大阪維新の会主催の維新政治塾に参加(1期生)
2012年 第46回衆議院議員総選挙(埼玉県第4区・旧日本維新の会)落選
2013年 プライスウォーターハウスクーパース(PwC)株式会社
2014年 第47回衆議院議員総選挙(埼玉県第9区・維新の党)落選
2016年 国連開発計画(UNDP)駐日代表事務所の広報官
2017年 第48回衆議院議員総選挙(埼玉県第4区・日本維新の会)落選
2018年 政界引退を表明
2019年 一般社団法人SDGsアントレプレナーズを立ち上げ
2021年 松井一郎代表の誘いにより政界引退を撤回
2021年 第49回衆議院議員総選挙(大阪府第14区・日本維新の会)当選
2022年 日本維新の会役員(国際局長)
2024年 第50回衆議院議員総選挙(大阪府第14区・日本維新の会)当選
2024年 日本維新の会 政務調査会長
衆議院議員 青柳仁士は30件の公約が登録されておりますがまだ1件も着手されていません。公約偏差値は51(評価数:32件)・公約着手率は0%です。詳しくは評価を御覧ください。
政策傾向
AIによる評価
評価日:2026年10月9日 AIによる自動評価です。登録された活動・公約の内容から、AIが自動で判定した傾向です。所属政党の方針や本人の見解と異なる場合があります。
公約・政策
- 議員特権・報酬・定数、官僚の天下り、税金のムダの徹底削減
- 雇用の7割を担う中小企業の振興
- 民間基準の公務員・教員の働き方改革と官民人材回転ドア
- 大阪の副首都化と道州制の実現
- マイナンバーのフル活用と行政デジタル化
活動・発言
- 青柳仁士がホルムズ海峡で日米協力条件を強調 日本の自主的判断を要求
- 維新・青柳仁士氏が訴えるスパイ防止法の必要性と外国人政策の見直し――「司令塔不在の移民管理は危機だ」
- 維新・青柳政調会長「社会保険料引き下げが最優先」 給付頼みの政治に構造改革で一石
- ガソリン税廃止法案で維新・青柳氏が与党を猛批判「準備不足なのは政府だ」
- 維新・青柳仁士氏が与党を批判 ガソリン税廃止巡り「審議拒否は国民無視だ」
選挙履歴
| 当落 | 選挙名 | 選挙日 |
|---|---|---|
| 当選 | 衆議院議員選挙 | 2026-02-08 |
| 当選 | 衆議院議員選挙 | 2024-10-27 |
現在の評価
公約・政策の評価
衆議院議員 青柳仁士は30件の公約が登録されています。着手済みは0件(公約着手率0%)です。
公約への評価は32件(GOOD:10件 BAD:22件)で、得点は31点、公約偏差値は51です。
10件
22件観点別の評価
| 項目 | 得点/配点 | 偏差値 | 全体平均 |
|---|---|---|---|
| 明確さ | 26 / 100 | 48.6 | 28.9 |
| 総合 | 31 / 100 | 51 | 29.5 |
※公約偏差値は、ユーザーによる公約への評価の得点(GOOD の割合)を他の政治家と比べた値です。評価が5件以上ある政治家を対象に算出しています。
※全体平均は、評価が5件以上ある政治家の得点の平均です。総合には「その他」で評価されたものも含むため、観点別の値を足しても総合と一致しない場合があります。
活動の評価
衆議院議員 青柳仁士の活動は16件登録されています。
活動への評価は551件(GOOD:538件 BAD:13件)で、得点は98点、活動偏差値は64.5です。
538件
13件
※活動偏差値は、ユーザーによる活動への評価の得点(GOOD の割合)を他の政治家と比べた値です。評価が10件以上ある政治家を対象に算出しています。
※全体平均は、評価が10件以上ある政治家の得点の平均です。