山尾志桜里(やまおしおり)のプロフィール・経歴と政策・活動
プロフィール
経歴
山尾志桜里 菅野志桜里 山尾しおりなどで政治活動
1999年 東京大学法学部を卒業
2002年 司法試験に合格
2003年 司法研修所入所
2004年 東京地方検察庁に着任
2005年 千葉地方検察庁に着任
2006年 名古屋地方検察庁岡崎支部に着任
2009年 第45回衆議院議員総選挙(愛知7区・民主党)当選
2012年 第46回衆議院議員総選挙(愛知7区・民主党)落選
2014年 第47回衆議院議員総選挙(愛知7区・民主党)当選
2016年 民進党 政調会長
2017年 週刊文春が不倫騒動記事を掲載
2017年 第48回衆議院議員総選挙(愛知7区・無所属)当選
2017年 立憲民主党に入党
2020年 国民民主党に入党
2021年 第49回衆議院議員総選挙に出馬せず任期を満了
2023年 慶應義塾大学大学院入学
2025年 国民民主党 離党
山尾志桜里は6件の公約が登録されておりますがまだ1件も着手されていません。公約偏差値は50.7(評価数:13件)・公約着手率は0%です。詳しくは評価を御覧ください。
政策傾向
AIによる評価
評価日:2026年10月8日 AIによる自動評価です。登録された活動・公約の内容から、AIが自動で判定した傾向です。所属政党の方針や本人の見解と異なる場合があります。
公約・政策
活動・発言
- 山尾志桜里氏が立憲痛烈批判、岡田克也氏の国民感情コントロール発言に「中国共産党そのもの」
- 山尾志桜里氏が立憲民主党の矛盾を批判、中国問題で自主的な議論を求める
- 山尾志桜里氏、共産党と立憲民主党議員の中国発言に苦言「誤った認識が国際社会に広がる」
- 山尾志桜里氏が野田佳彦代表を痛烈批判 台湾有事発言巡り立憲の矛盾体質指摘
- 山尾志桜里氏、中国総領事暴言にIPAC支援で「持つべきものは友」と国際連携評価
選挙履歴
| 当落 | 選挙名 | 選挙日 |
|---|---|---|
| 落選 | 参議院議員選挙 | 2025-07-20 |
現在の評価
公約・政策の評価
山尾志桜里は6件の公約が登録されています。着手済みは0件(公約着手率0%)です。
公約への評価は13件(GOOD:4件 BAD:9件)で、得点は31点、公約偏差値は50.7です。
4件
9件観点別の評価
| 項目 | 得点/配点 | 偏差値 | 全体平均 |
|---|---|---|---|
| 明確さ | 33 / 100 | 52.2 | 28.9 |
| 総合 | 31 / 100 | 50.7 | 29.5 |
※公約偏差値は、ユーザーによる公約への評価の得点(GOOD の割合)を他の政治家と比べた値です。評価が5件以上ある政治家を対象に算出しています。
※全体平均は、評価が5件以上ある政治家の得点の平均です。総合には「その他」で評価されたものも含むため、観点別の値を足しても総合と一致しない場合があります。
活動の評価
山尾志桜里の活動は41件登録されています。
活動への評価は2,071件(GOOD:1,449件 BAD:622件)で、得点は70点、活動偏差値は57.1です。
1,449件
622件
※活動偏差値は、ユーザーによる活動への評価の得点(GOOD の割合)を他の政治家と比べた値です。評価が10件以上ある政治家を対象に算出しています。
※全体平均は、評価が10件以上ある政治家の得点の平均です。