2025-12-27 コメント投稿する ▼
鈴木敦参政党国対委員長が20代女性秘書とホテル宿泊、物損事故も発生
参政党の鈴木敦衆議院国対委員長が、20代女性秘書と千葉県内のホテルに宿泊していたことが明らかになりました。2025年12月13日、鈴木氏は女性秘書とともに横浜市から車で出発し、東京湾アクアラインを経由して千葉方面へ向かいました。
海ほたるでのデート中に物損事故
午後5時半ごろ、2人は海ほたるパーキングエリアに立ち寄りました。ゲームセンターでクレーンゲームを楽しむ様子が確認されており、景品のゴミ箱を獲得したといいます。その後、銚子方面へ車を走らせていた際、突然Uターンを試みたところ、反対車線の道路沿いにある障害物に衝突する事故を起こしました。
白いワンボックスカーの運転席側フロントバンパーは大きく破損し、タイヤがむき出しになる状態でした。地元警察が現場に到着しましたが、物損事故として処理され、比較的短時間で対応が終了しました。
「20代前半の女性とずっと一緒にいるのを見かける」
「私設秘書として広報を任せているらしいが、関係が気になる」
「既婚者なのに何をやっているんだ」
「物損事故まで起こして、議員としての自覚があるのか」
「国民の税金で活動しているのに、この行動は許せない」
事故後もホテルへ直行
事故後、鈴木氏は破損した車を再び走らせ、旭市の海岸沿いにある天然温泉で知られる全室オーシャンビューのホテルに到着しました。参政党関係者によると、同行した女性は20代前半のA氏で、鈴木氏の公式SNS運用や国政報告会の文章作成、運転手業務などを担当しているといいます。周囲は彼女を私設秘書と認識しているとのことです。
鈴木氏は2025年7月に不倫疑惑が報じられており、複数の愛人がいたことや、前妻との間の子供への養育費未払いなどが明らかになっていました。今回の報道を受け、帰宅した鈴木氏本人に秘書との関係や婚姻状況について質問したところ、「党を通してください」と繰り返すのみで、具体的な説明は得られませんでした。
党内からも批判の声
参政党関係者は、鈴木氏について厳しい見方を示しています。家庭がありながら女性問題を繰り返してきた経緯があり、文春報道後もその場しのぎの対応で周囲をごまかしてきたと指摘されています。秘書との関係について「国政に携わる人間にふさわしいとは思えない」との声が党内から上がっています。
報道によると、2025年11月中旬には、鈴木氏のマンションで同じ女性秘書が一夜を過ごしていたことも確認されています。鈴木氏は現在、衆議院国対委員長という重要なポストにありながら、私生活での問題が相次いで表面化する事態となっています。
参政党は2025年7月の参議院選挙で大躍進を遂げ、地方選挙でも着実に議席を獲得している新興政治勢力です。しかし、幹部議員のスキャンダルが続くことで、党のイメージや信頼性に影響を与える可能性が懸念されています。有権者からは、政治家としての資質や倫理観を問う声が高まっています。
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