『オスプレイは沖縄からも本土からもただちに撤去することを求めます』
安全保障 9条で平和をつなぐ
ロシアのウクライナ侵略に乗じて、自民党・公明党政権や日本維新の会から「力対力」の論理-敵基地攻撃、軍事費2倍、9条改憲-などの声が出され、維新の会は核共有をとけしかけています。しかしこの道は、果てしない軍拡競争に陥り、戦争の危険を高める道です。「力対力」では戦争は防げません。政治がやるべきは、絶対に戦争をしないための外交努力です。
日本は唯一の戦争被爆国であり、「戦争の放棄」を宣言した憲法9条を持つ国です。憲法9条を守り、生かし、平和を世界と将来につないでいく努力こそ、日本政府が立つべき立場です。
「力対力」の軍事ブロック的対応ではなく、「ロシアは侵略戦争をやめろ」「国連憲章を守れ」、この一点での団結をよびかけます。(あさか由香)
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