『選択的夫婦別姓、LGBT平等法を実現し、多様性が尊重される社会へ』
ジェンダー平等を必ず
コロナ危機は女性に様々な犠牲を強いました。低賃金の非正規雇用で働く多くの女性が仕事を失い、「ステイホーム」が強いられるもとでDV被害が急増し、女性の自殺の増加率は男性の5倍に。子ども、少女たちへの虐待・性被害相談も急増し、民間団体まかせは限界に達しています。ここには、圧倒的に世界から遅れた日本の政治の責任があります。
ジェンダー平等の社会とは、誰もが性別にかかわらず個人の尊厳を大切にされ、自分らしく生きられる、すべての人にとって希望に満ちた社会です。日本共産党は、日本社会のあらゆる分野でジェンダー平等を目指して全力をあげます。(あさか由香)
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