『予防や治療に効果があるとされるものについて、製薬会社の利害にとらわれず、国の責任で検証し、効果的であれば早期に導入』
治療薬、ワクチンの供給と補償
治療薬の開発も進められてきましたが、必要な現場に届いていません。私たちは国の責任で治験を進め、必要な治療が外来でもできる状態にします。副反応の救済は幅広く行います。
抗体カクテル療法などの治療薬
(すでに承認された重症化させない治療薬について、早急に外来で使用できるよう、国が安定供給)
イベルメクチンなど(治療に有用な適応外使用の医薬品)
予防や治療に効果があるとされるものについて、製薬会社の利害にとらわれず、国の責任で検証し、効果的であれば早期に導入。
適応外使用についても、副反応救済制度を適用します。(山本太郎)
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