『知事公館エリアの⼀体的な活⽤を検討するとともに、本道の⽂化・芸術・歴史の魅⼒の発信や振興に取り組みます。』
(政策展開の⽅向性)
道⽴近代美術館をはじめとする知事公館エリアの活⽤構想を策定するなど⽂化・芸術・歴史の発信拠点としての活⽤を検討します。
また、北海道博物館の更なる活⽤を図るとともに、縄⽂⽂化の保全や研究、誘客、交流などを担う拠点機能の実現に向けて取り組みます。北海道遺産や⽇本遺産などの本道の歴史や⽂化の活⽤、さらには、まんがやアニメなどメディア芸術などの振興に取り組みます。(鈴木直道)
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