『真面目な議員や役人を支える仕組みの充実を求めます!』
・国会議員の立法調査活動を支える、国立国会図書館及び衆参法制局の充実強化を求めます。
・国会議員の質問通告時に公務員の労力を無駄にする慣習を改め、本会議及び委員会の質問通告時間を各政党・各国会議員が厳守するようルールを改めることを求めます。
・役人の負担を軽減するため、質問主意書の回答期限を現行の 7 日以内から 21 日以内に変更するよう、国会法75条の改正を求めます。
・公文書の管理・保存については、他の先進国並みの体制を整備し、資料の改ざん等が行われない環境を構築するよう求めます。(森友事件における、財務省による決裁文書の改ざん等は民主主義の仕組みそのものを踏みにじった行為であり、風化させることなく後世まで語り継ぐことを約束します。)
・統計不正を防止するために、各省庁が分散して統計業務を担う体制を廃止し、統計局において集中的に業務を実施することを求めます。また食料自給率の計算のような無駄な統計作業を廃止・見直しするよう主張します。(立花孝志)
この公約の内容が良いと思う人は、悪いと思う人は
を押してください。
「先生の通信簿」は、議員や首長など政治家の公約・政策を「みんなで」まとめるサイトです。また、公約・政策に対しては、進捗度・達成度などを含めたご意見・評価を投稿することができます。
政治家や議員の方は、公約・政策を登録し有権者にアピールすることができます。また、日頃の活動報告も登録することができます。
選挙の際に各政治家の公約達成度や実行力など参考になれば幸いです。
※この情報は当サイトのユーザーによって書き込まれた内容になります。正確で詳しい情報は各政治家・政党のサイトなどでご確認ください。