『ひまわりの後継機を上げることで、予報・予知の体制を格段に上げる』
日本は世界最大の災害大国であるにもかかわらず、体制はこれでいいのかという認識を持っている。
気象庁の予算は600億円しかなく、十分ではない。ひまわりの後継機を上げることで、予報・予知の体制を格段に上げなければならない。
災害後の対応では、避難所で雑魚寝をしているのは先進国では日本だけだ。関東大震災の時と何も変わってない。
国が責任をもって対応すべきだ(石破茂)
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