井戸まさえ氏、玉木代表への信頼と市民との共創を強調

2025-03-18

井戸まさえ氏、玉木代表への信頼と市民との共創を強調

井戸まさえ氏(国民民主党・東京都第4区、大田区)は、3月19日にX(旧Twitter)で次のように投稿しました。

「今朝、街頭活動をしていると、通りかかった方が一度家に戻って『玉木さんに渡してほしい』と、困りごとの要望書と資料を持ってきてくれました。これには、どこに行っても門前払いで解決がつかないような、切実な問題が書かれていました。」

井戸氏はこの出来事を通じて、国民民主党の玉木雄一郎代表に対する信頼を感じたと述べています。「玉木に言えばなんとかなる」と思われている現状を、支持者の期待の表れとして捉えているようです。さらに、井戸氏は「今の政治に失望している人々が『玉木さんに頼めば解決するかも』と思い始めているというのは、大きな意味がある」と続けました。

また、井戸氏は、党が目指す政策の方向性についても言及。特に福祉や医療現場での改革に力を入れていきたいと述べ、「これまでの政治プロセスを変えて、『一緒に』新しい答えをつくろう」と強調しました。このような姿勢は、国民民主党の基本理念である市民との共同作業を反映しているといえるでしょう。

玉木代表が先日、小金井市議会議員選挙の応援演説でも「一緒に」という言葉を強調していたことを引き合いに出し、井戸氏は今後も市民との対話を大切にしながら、実現可能な改革を進めていくことを改めて誓いました。

コメント: 0件

2025-03-19 12:50:41(先生の通信簿)

コメントを投稿 井戸まさえの活動・発言一覧 井戸まさえプロフィール 井戸まさえの公約・政策一覧

コメントを投稿することができます。管理者の確認後公開されます。誹謗中傷・公序良俗に反する投稿は削除されます。

※サイト運営スタッフにより内容が確認後公開されます。24時間以内に確認されます。

人気のある活動報告

オススメ書籍

「正しい政策」がないならどうすべきか: 政策のための哲学

「正しい政策」がないならどうすべきか: 政策のための哲学

リベラルとは何か-17世紀の自由主義から現代日本まで

リベラルとは何か-17世紀の自由主義から現代日本まで

リベラルという病

リベラルという病

EBPM[エビデンス(証拠・根拠)に基づく政策立案]とは何か 令和の新たな政策形成

EBPM[エビデンス(証拠・根拠)に基づく政策立案]とは何か 令和の新たな政策形成

井戸まさえ

検索

政治家の名前検索、公約の検索が行えます。

ランキング

政治家や公約の各種ランキングを見ることができます。

ランダム評価

公約・政策がランダム表示され評価することができます。

選挙情報

今からの選挙・過去の選挙結果などが確認できます。

アンケート

当サイトで行っているアンケート・投票にご協力ください。

「先生の通信簿」は、議員や首長など政治家の公約・政策を「みんなで」まとめるサイトです。また、公約・政策に対しては、進捗度・達成度などを含めたご意見・評価を投稿することができます。

政治家や議員の方は、公約・政策を登録し有権者にアピールすることができます。また、日頃の活動報告も登録することができます。

選挙の際に各政治家の公約達成度や実行力など参考になれば幸いです。

※この情報は当サイトのユーザーによって書き込まれた内容になります。正確で詳しい情報は各政治家・政党のサイトなどでご確認ください。


標準偏差:19.44

ショートカットをホームに作る。

©2022-2025 政治家情報ポータルサイト「先生の通信簿」