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2025-02-17 コメント: 0件
公明党副代表で元国土交通大臣の赤羽一嘉衆院議員が、2025年2月16日に自身のSNS投稿を巡り、議論を呼んでいる。 ■投稿の内容と問題の経緯赤羽氏は16日、新幹線「のぞみ」の車内販売で炭酸水を注文した際、通常価格の1.5倍以上高い160円で、300mlのミニサイズが提供されたことに不満を示し、「JR東海のサービスの概念はどうなっているのでしょう」と投稿した。 ■批判の声と投稿削除 この投稿に対し、「新幹線グリーン車に議員パスで乗っているのでは?」「感覚が世間と乖離している」「パワハラ的な立場の濫用では」などの批判が相次ぎ、赤羽氏は17日までに投稿を削除した。 ■謝罪と反省 同日夕方、赤羽氏は投稿を通じて、「発言の表現が適切ではなく、多くの方々に誤解を招く結果となった」「特に、新幹線を利用される皆様や、サービスを提供されている方々に対して、配慮を欠いた発言であったと深く反省している」と謝罪し、「今後の活動に生かしていく所存です」と述べた。 - 赤羽一嘉衆院議員が新幹線車内販売の炭酸水価格に関する投稿で議論を呼ぶ。 - 投稿削除後、謝罪と反省の意を表明。 - 議員としての立場や発言内容に対する批判が寄せられる。
2025-02-16 コメント: 0件
【赤羽一嘉氏、のぞみ車内販売で高額な炭酸水に不満】 兵庫2区選出の赤羽一嘉衆議院議員が、JR東海の新幹線「のぞみ」の車内販売で高額な炭酸水に不満を表明しました。自身のX(旧Twitter)で、「のぞみで炭酸水を注文したら、価格が通常の1.5倍以上高い160円だった」と報告。さらに、注文した商品が驚きの300mlのミニサイズだったことに驚きを隠せなかった様子です。 赤羽氏は「車内レートか?」と呟きつつ、商品を受け取った際の感想として、「ナ、ナ、ナント、300mlのミニサイズ❗」と書き込み、「酷いな~」と不満を爆発させました。そして、「二度と買うことはないでしょう」とも記しており、その後、JR東海のサービスに疑問を呈しました。 新幹線車内の販売価格は、一般的に高めに設定されていることで知られていますが、今回の赤羽氏のケースのように、同じ商品が駅やコンビニで購入するよりも高額になることに対する不満の声も少なくありません。赤羽氏もその一例として、自身の体験をシェアした形となります。 JR東海のサービスに対する消費者の声が集まる中、今後、企業側は価格や提供される商品の内容に改善が求められるかもしれません。 なお、赤羽氏は兵庫2区(神戸市北区・兵庫区・長田区、西宮市山口支所および塩瀬支所管内)から選出された政治家であり、これまでに国土交通大臣や財務副大臣、経済産業副大臣などを歴任しています。
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