伊佐進一の公約・政策
安全保障政策
安全保障・外交
『安全保障政策』
我が国の生命と財産を守り抜くため、日米同盟を基軸としつつ、同盟国や準同盟国と密接に連携しつつ、共同で周辺地域の安定を維持する必要があります。我が国一国のみで日本の防衛を行うのは不可能です。財政面だけを考えても、現在の防衛予算の何倍もの予算が必要となりますが、社会保障や文教予算、子ども子育て支援などを大幅に削るわけにはいきません。一方で、防衛装備品の技術の進展にあわせた必要な抑止力の向上は、遅滞なく行う必要があります。
在日米軍基地の周辺地域において、依然として米軍人による事件・事故などの問題が発生しています。起訴前に容疑者の身柄を日本に引き渡す措置や、米国基地内への立ち入り権などが認められるよう、日米地位協定の改定を求めます。(伊佐進一)
この公約の内容が良いと思う人は
、悪いと思う人は
を押してください。
関連書籍
伊佐進一
新着記事
- 2026-01-08
- 2026-01-08
- 2026-01-07
- 2026-01-07
- 2026-01-06
- 2026-01-05
- 2026-01-04
- 2026-01-03
- 2026-01-03
- 2026-01-03
「先生の通信簿」は、議員や首長など政治家の公約・政策を「みんなで」まとめるサイトです。また、公約・政策に対しては、進捗度・達成度などを含めたご意見・評価を投稿することができます。
政治家や議員の方は、公約・政策を登録し有権者にアピールすることができます。また、日頃の活動報告も登録することができます。
選挙の際に各政治家の公約達成度や実行力など参考になれば幸いです。
※この情報は当サイトのユーザーによって書き込まれた内容になります。正確で詳しい情報は各政治家・政党のサイトなどでご確認ください。
標準偏差:21.4