片山純子の公約・政策
つくりだす=対話し課題を共有し、ともに考え、実行する福岡市政へ
福岡県福岡市市長選挙2026生活・社会保障
『つくりだす=対話し課題を共有し、ともに考え、実行する福岡市政へ』
高島市長は著名人や実業家などとの対談企画は旺盛に行う一方、さまざまな住民団体や要求団体との直接の対話は拒否してきました。都心のまちづくりをはじめとした様々な施策についても、大企業などの意向は聞いても、住民の声はほとんど聞かず、「トップダウン」で強引に進めてきました。しかし、福岡市をどんな街・地域にするのか? それは、市長だけが決めるものではありません。
多くの住民との対話の機会をつくります。市役所内では、「ハラスメント構造」をなくし、職員が声をあげ力を発揮しやすい風通しの良い職場にします。多くの住民の声を反映させてこそ、本当に住民が主人公の市政だと言えます。対話し、課題を共有して共に考え、市政に反映させていく、そんな当たり前の「対話の市政」を実現するために、全力をあげます。(片山純子)
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