鎌倉市市長・松尾崇の公約・政策
浄化センターの一元化
生活・社会保障
『浄化センターの一元化』
本市の汚水処理は、現在、七里ガ浜下水道終末処理場と山崎下水道終末処理場の 2 カ所で行っていますが、地震・津波対策及び老朽化対策として、鎌倉処理区の汚水を自然流下により大船処理区へ送水し、山崎下水道終末処理場に統合する計画(処理区の一元化)を進めています。これにより鎌倉処理区にある 6 カ所の中継ポンプ場を廃止するとともに、国道 134 号に浅く埋設してある既設の幹線を廃止することが可能となり、地震・津波、また、近年頻発・激甚化する自然災害にも強く、将来に渡って安全に使い続けられるものとなります。(松尾崇)
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